【宿泊記ブログ】「ヒルトン フィジー ビーチ リゾート&スパ」赤ちゃん連れ宿泊

ヒルトン フィジー ビーチ リゾート & スパ 宿泊記 宿泊施設情報
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デナラウ島「ヒルトン フィジー ビーチ リゾート&スパ」

今回、フィジーで4泊5日お世話になるホテルはこちら。

ヒルトン フィジー ビーチ リゾート & スパ 宿泊記
Hilton Fiji Beach Resort and Spa

「ヒルトン フィジー ビーチ リゾート&スパ」です!

「ヒルトン フィジー ビーチ リゾート&スパ(Hilton Fiji Beach Resort and Spa)」があるのは、フィジーの本島・ビチレブ島のリゾートエリア、デナラウ。ナンディ国際空港から車で20分ほどの場所に位置しており、ファミリー層にも人気のエリアです。

333の島々からなるフィジー。訪れる人は複数の島に滞在してマリンアクティビティやリゾートステイを楽しむことが多いと思いますが、私たちは赤ちゃん連れということもあり、フィジーでの滞在はこちらのホテルのみ!潔い!

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写真左側にあるのがスパ

「ヒルトン フィジー ビーチ リゾート&スパ」はデナラウにあるホテルの中でも最長のプライベートビーチを持つホテル。ビーチ以外にも9つのプールや4つのダイニング、スパ、キッズクラブ、大人専用エリアなど多彩なアクティビティが用意されています。

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お洒落な住宅地みたいな敷地内

私たちはフィジー滞在中ほぼこのホテルの敷地内で過ごしていたので、滞在中の詳細は今後のブログで書くとして。この記事では客室やホテル施設の紹介をざっくりとしていきたいと思います。

1ベッドルームデラックス ビーチフロント(キッチン・ランドリー付き)

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アパートメントタイプのホテル

今回私たちが4泊5日滞在したのは「1ベッドルームデラックス ビーチフロント(キッチン・ランドリー付き)」のお部屋。

もともとは「1ベッドルーム ガーデンビュー(キッチン・ランドリー付き)」を予約していたのですが、おっくんがゴールドメンバー?だかなんだかで、部屋がアップグレードされました。いえーいありがとう!

客室はこの建物に8部屋。

SAORI
SAORI

なんか家とかアパートみたいな感じ!

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泊まったのは1Fの3104号室

はい、ではお邪魔しましょう。ドア、オープーン!

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部屋に入ったときの眺め
SAORI
SAORI

あらまぁ素敵

アップグレードのおかげで、フィジーの青い海が見えるオーシャンビューの部屋になりました。よきかなよきかな。

1ベッドルームデラックス ビーチフロント(キッチン、ランドリー付き)
レイアウト

客室のレイアウトはこんな感じ。

65㎡の広々とした空間。部屋に入るとすぐにキッチンがあり、リビングダイニングエリアとベッドルームは分かれています。ベッドルームから続く(戸で仕切れる)浴室には独立したバスタブとシャワーブース。外には共用のプランジプールがあります。

キッチン・ダイニング・リビングエリア

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キッチン・ダイニング・リビング

部屋のドアを入るとキッチンとダイニング、その奥にリビングとなっています。リビングには1人掛けソファと大きなソファの他に、窓際にベッドが1台。マッサージとか受ける時用かしら?あとテレビもある。

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キッチン。鏡に映ってる…

キッチンはこんな感じ。冷蔵庫も大きい。

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大きな食洗機もある

2口のIHコンロと食洗機。

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調理器具も充実

調理用具や食器も完備。これは部屋にあった鍋で持参した米(坊の離乳食用)を炊いているところです。

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電子レンジ。使い方は適当に

電子レンジもあるので、レトルト離乳食を温めるのもバッチリ。

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紅茶

紅茶のティーバッグや、

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大好きネスプレッソ

ネスプレッソもありました。

ダイニングテーブル

ダイニングテーブルとイスが3脚。この部屋の利用人数が3人までだからですね。

ベッドルーム

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ベッドルーム

リビングとは扉で仕切られて別部屋になっているベッドルーム。

もうこれ、何度も書いているけれど小さい子連れ旅だと最高。坊をベッドルームで寝かし付けたあと、リビングエリアでルームサービス頼んだりのんびりお茶飲んだり出来るから。フィジーは暗闇ルームサービスせずに過ごせそうで嬉しい。

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キングサイズでゆったり

ベッドはキングサイズ。

毎日ハウスキーピングが入るのですが、毎回異なるベッドメイクで楽しませてくれます。

SAORI
SAORI

お、今日はそう来たか!やるな

と、滞在終盤は謎のベッドメイク評論家みたいになっていました。ちなみに上の写真の♡は、私たちが空港で貰ってきた貝殻のネックレスを使って作られていました。ハウスキーピングの人、色々なアイデアを持っているんだろうな。

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ベビーベッドも借りられる

坊のベビーベッドも借りました。

結局ほとんど私たちと同じベッドで寝たけれど、たまにベビーベッドでも寝ました。

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ターンダウンサービス

そしてターンダウンサービスはというと、

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フィジアナカカオのチョコレート

ベッドの上にチョコレートが置かれていました。

このチョコレートは、フィジーの有名かつ最高級のチョコレート「フィジアナカカオ」のもの。地元のカカオ豆とサトウキビ糖で作られています。ヴィーガン仕様(卵や乳製品不使用)とも書かれていました。気遣い(?)すごいな。

バスルーム

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バスタブがどーん

バスルームはベッドルームのつづきにあり、ドアで仕切れるようになっています。

バスタブが独立してドーンと設置してあります。

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バスタブとシャワーは離れている

洗面台を挟んで奥にシャワーブースもあります。どうしても日本人的感覚でいくと、

SAORI
SAORI

バスタブとシャワーは同じ空間に設置してくれよ

と思うのですが、世界基準は違うようですね。

わたしは純日本人なので、まず身体を洗った後にのんびり風呂に浸かり、最後にまたシャワーを浴びる、という流れでお風呂に入るのですが、このレイアウトだとあっちへ行きこっちへ行きで床はビッチャビチャ、あっちこっち小走りしている間に湯冷めするという元も子もないやつ。

こういうレイアウトのバスルームでの正しい過ごし方を誰か伝授してほしいと思いつつ、多分「お前は黙って銭湯へ行け」と言われて終わりそうです。

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シャワーブースの隣は、

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ポツンとトイレ

トイレ。無駄に広い。

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大きなクローゼット

そして洗面台の背面側にはクローゼットがあり、ランドリーもクローゼットの一部に収納されています。

衝撃のランドリー

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なんか変なランドリー

ランドリーは洗濯機と乾燥機が設置してあり、私たちも滞在中に1回洗濯をしました。赤ちゃん(子ども)連れだと洗濯物も増えるし、ランドリーがあるのはとっても嬉しい!たしか洗剤も置いてあったような気がします(買った覚えがないので)。

ところで皆さん、この写真を見て違和感を覚えるところはありませんか?

ありませんか?

ありますよね?

あるだろ?

そうです。

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乾燥機が上下逆さまに設置されているんです。

SAORI
SAORI

ほげええぇぇえ!!!

SAORI
SAORI

ヒルトンなのに!?

たしかにこの乾燥機を洗濯機の上に設置すると操作ボタンが天井近くになってしまい、身長3mくらいの巨人じゃないと快適に使えないと思います。

これは設計ミスか、それとも乾燥機の選定ミスか(並び置きする機種なので選定ミスかな)。そもそも安全性は大丈夫なのか。色々気になってしまいますが、一応洗濯物は乾きました。

ヒルトン以前にここはフィジーなので、おそらく担当者は

「こうするしかなかったんだ…」

という苦渋の決断ではなく、

「こうすればいいんじゃね?ほら、ぴったり!」

という、何がぴったりなんだよ!と突っ込みたくなるような、楽観的な感じで設置したんじゃないかなと想像します。そう、ここはフィジー。ヒルトン以前に、フィジー。そこんとこよろしく。

パティオ・プランジプール

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続きまして、部屋の外の紹介をば。

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日陰でのんびり過ごせるパティオ

リビングルームの外のパティオ(2階の部屋にはバルコニー)には、テーブルセットとバーベキューコンロが置かれています。私はバーベキューは食べる専門なのですが、こういう装置を使いこなす人間になったらもっともっと人生に厚みが出るのかなとかたまに考えます。考えるだけで実行には移さずにそろそろ人生折り返しそう。

とりあえず、我が家にとってBBQコンロはただの飾りでした。

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共用のプランジプール

パティオの先には共用のプランジプール。

1階の部屋だとすぐに行けるので、滞在中に何度か利用しました。

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最高に気持ちいい

日中は暑いフィジー。

海を見ながらプランジプールに浸かって涼んで、水からあがってチェアやソファで休んで、と贅沢な時間を過ごせます。プランジプールは立って入るような感じでけっこう深さがあります。小さい子どもはホテルの子ども用プールに行きましょう。

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植栽の間を行くと

プランジプールの横の小道を行くと、

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ビーチ!

そのまま海辺に出られます。パラソルのついたチェアがポツポツとあるので、読書したり昼寝したりとまったり過ごすのもいいですね。

ホテル内の移動手段(カート)

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木漏れ日が気持ち良い

「ヒルトン フィジー ビーチ リゾート&スパ」は、デナラウ最長の2.5kmのプライベートビーチを持つホテル。その敷地は海沿いに細長く広がっているので、客室によってはレセプションやプール、レストランからかなり距離があることになります。

リゾートホテルに来ているのに1日に何万歩も歩くとか、さすがにマダムたちがキレ散らかしますのでね。きちんとホテル内の交通手段は用意されています。

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ブラバス

それがこちらの「Bula Express Bus(ブラバス)」。適当な間隔で敷地内を往復走行しています。

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バス停

敷地内にはバス乗り場がちょこちょこあるので、ここでブラバスを待って乗ることもできますし、走っているブラバスに声を掛けて乗ることもできます。あとは部屋から電話して迎えに来てもらうことも可。

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移動はブラバスでラクラク

もちろん料金はかからないので、気軽に乗って移動できますよ。

ホテルのプール

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プール

「ヒルトン フィジー ビーチ リゾート&スパ」には9つのプールがあります。子ども用のプールや大人専用のプールもあるので、それぞれの楽しみ方ができます。

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リゾート感たっぷり

多分ここがメインのプールなのかな?

プールの向こうには青い海!並んだパラソル&チェアや、ヤシの木がビーチリゾート感をむんむん醸し出しております。かなり気持ち良いです!

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夕陽が美しい!

夕方も素敵。

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奥には子ども用プール

奥は子ども用のプールだったかな?すべり台があります。

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プールサイドでは毎日なにかしらアクティビティが開催されていたり、マッサージを受けたりもできます。泳いだ後にこの青いクッションに寝転がってボーっとするのも心地良いよ。

ダイニング「Nuku Restaurant」

ホテルの敷地内には食事を楽しめる施設が4つあります。

東南アジア料理の「Maravu」(ディナーのみ)、軽食を扱う「Deli」、フィジー料理や多国籍料理の「Nuku Restaurant」、大人専用の「KORO」(ディナーは子連れOK)。

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Nuku Restaurant

こちらはプールサイドにある「Nuku Restaurant」。私たちはここで朝食を食べました。

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レストラン内は開放的

席は屋内(と言ってもかなり開放的!)と、

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目の前に海が広がるテラス席

テラス席があります。ベビーチェアもあるので、坊も一緒に朝食をとりました。

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ビュッフェ

朝食はビュッフェスタイル。

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生野菜がありがたい

「Nuku Restaurant」では、本格的なフィジー料理や多国籍料理が楽しめます。

と言いつつ、まったくフィジー感のない、ふっつーの朝食ビュッフェの写真でごめんなさい。

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バーカウンター

テラス席側にはバーカウンターもあって、

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ハッピーアワーもあるよ

オトナな皆さまは最高に気持ち良いロケーションでお酒を嗜むことができます。

わたしはジュースしか飲まないのでお呼びでない。残念。

軽食は「Deli」で

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Deli

軽食を扱う「Deli」はフロント近くにあります。

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スイーツ

スイーツや、

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ヘルシーそうなサンドイッチたち

サンドイッチ、サラダなど結構品揃えが豊富。

ランチを簡単にパパッと済ませたい時とかに便利です。

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ジュースやアルコールも

コーヒーやフルーツジュース、スムージー以外に、ビールやワインといったアルコール類もたくさんあります。アサヒスーパードライもありましたよ。

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スムージーとか

Deliにはテラス席もあるので、買ってここで飲んだり食べたりもOK。もちろん部屋へのテイクアウトもOKです。

キッズクラブ・ショップ

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キッズクラブ

あとは私たちは利用していないけれど、敷地内にはキッズクラブがあります。曜日・時間で様々なアクティビティが用意されており、4~12歳の子どもが過ごせるようです。3歳以下は親同伴かな。あとベビーシッターサービスもあるし、ベビーカーも借りられるそうです。

大きなホテルはこうしたキッズクラブが充実していていいですよね。いつか子ども達がキッズクラブを利用して遊んで、私たちはプールサイドでゴロゴロ、、、みたいな時間を過ごしたいと思いつつ、きっと

SAORI
SAORI

うちの坊かわいいいいいいい

おっくん
おっくん

パシャ!パシャ!パシャパシャパsh(シャッター音)

とゴロゴロせずに子ども達を凝視してしまいそうです。親バカ。

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ショップ

あとそうですねぇ、フロントに隣接してショップもあります。

おっくんはここで

おっくん
おっくん

リゾート感出したい

と言って、リゾートっぽいシャツを買っていたような気がします。街中のが安いのに。色々なお土産が売っているので覗いてみてください。

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NZでおばあちゃんにもらったぬいぐるみ(5つ前の記事参照)がベッドメイクに

ふう、とりあえずざっくりこんな感じで!

あとはこれから続くフィジー滞在記事(ひたすらホテルでグダグダ)を読んでくださいませ。

<つづく>

(この記事は2024年2月のニュージーランド・フィジー旅ブログです)

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